【シージ】初心者〜中級者歓迎!知るだけですぐに勝てるようになるテクニック!

 

レインボーシックスシージのイメージ画像です

「シージはずっとやってれば上手くなるよ!」、「そのうち勝てるようになる!」、フレンドにそんな言葉を掛けられたけど、正直上手くなれる気がしない……。シージ初心者の方で、こんな風に悩んでいる人はいませんか?

レインボーシックスシージは非常に難易度の高い上級者向けのFPSゲームです。そこが魅力の一つでもあるのですが、初心者にはちょっと敷居が高いですよね。

ただ、今後のシージの発展のためにも!わたしは今始めたばかりの方にはゲームを続けていってもらいたいんです!!

そこで、今回は知っておくだけで撃ち合いや試合で勝てるようになるテクニックや知識をお伝えします!

中級者以上の方も、是非見ていってください!もしかしたら知らなかった情報が埋もれているかもしれませんよ?

初心者と中級者の違い

自身のことを初心者だと思っている人は、まず自分が中級者と言えるくらいになることを目標にプレイしている方が多いと思います。

ただ、じゃあシージにおいて初心者と中級者の違いってなに?と聞かれると、意外と答えられなくないですか?

AIM(狙い通りに弾を当てる能力)の正確さ?立ち回り方??そうじゃないという意見を待っていたあなた、残念ながらこれが正解なんです。初心者と中級者の最大の違いはマップに対する理解度とAIM力、この2点となります。しかもこの2つはどうしてもゲームの経験値が必要な部分のため、即効果のある対策法を紹介することはできません。

すみません、これはあなたをいじめるために言った訳ではなく、初心者の方が目を背けがちな事実を頭に入れておいて貰いたかったんです。

AIMや立ち回りが違いの 7割を占めるのであれば、わたしが教えるのは残りの3割の中の一部です。ただ、それでも知っているのと知らないのではかなり違いますよ!微力ではありますが確実にあなたのプレイングの質向上に繋がることをここで約束します!

長い前置きは終了です!いよいよ本題に入ります!

置きエイム

置きエイムとは名前の通り、見たい場所にエイムを置いておくことを言います。そうすることで、そこから敵が来たときには圧倒的有利な状態で敵と撃ち合うことができます。

一定の場所にAIMを合わせるだけで勝てるなら、どうして自分は勝てないんだ?そんな疑問を持った方もいるかもしれませんが、実は置きエイム一つとっても知っておかなければいけないことがあるんです!

上の画像2つはいずれもエイムを置いている状態ですが、片方が良いやり方で、もう片方はダメなやり方で置きエイムを行なっています。どちらかわかりますか?

NO.1

置きエイムをしている画像です

NO.2

置きエイムをしている画像です

正解は2の画像です!1のやり方だと相手から体が半分見えてしまっているので、置きエイムでアドバンテージを取れないどころか、先に相手がこちらを視認するため、むしろこちら側が不利なんです!(相手が先に視認するのは、ネット回線の性質上どうしてもゼロコンマ数秒単位のラグが発生するため)

ただ、2のやり方だと、相手から見えるのは自分が覗いている僅かな隙間だけです。注意して見ないと気づくことさえできない上に、気づいたところでこの隙間を撃ち抜くのは非常に難しいです!上級者でもこの置きエイムに勝つのは至難の業です。というより、上級者はこんな風にエイムを置かれていたら勝負しません。正しい置きエイムというのはそれくらい強いんです!

長い前置きからの一発目、いかがだったでしょうか?下克上テクニックはまだまだありますよ!では次に行きましょう!

音の優先度

シージは音を聞くことが重要な要素となるFPSというジャンルの中でもトップクラスに音を聞くことの重要度が高いです。

戦いの中で銃声、バリケードが割れる音、敵の足音など様々な種類の音が聞こえてくるため、最初は何がなんやらって感じでしたよね(笑)

音を聞く上でシージプレイヤーが一番気をつけるところは、どの方向から音が聞こえたのかということです。もちろんそれは非常に大事なことなのですが、シージの『音』にはもっと様々な情報が含まれています。

その中でもわたしが特に知っておいてもらいたいのが、『音の優先度』です。シージの音は優先度が高い音ほど遠くまで聞こえますし、同時に音が鳴った場合などは基本的に優先度が高い音に優先度の低い音がかき消されます。

優先度が高い音の代表的なものは

  • テルミットのヒートチャージ
  • サッチャーのEMPグレネード
  • 銃声
  • ディフューザー設置、解除音

などが挙げられます。

逆に優先度の低い音の代表的なものは

  • 足音(スピード、アーマーの値によって変化)
  • ドローンの駆動音
  • リロード音

などが挙げられます。

ここまで音の優先度について語ってきましたが、優先度があるのはわかったけど、だからなんなの?という方が多いと思います。実は、これが頭の中に入っているかどうかであなたの戦術の幅を大きく広げることができるんです!

例えば、あなたが先ほど紹介した置きエイムを行なっていたとしましょう。そのときに不意に敵のリロード音が聞こえてきました。

たったこれだけの情報でも、分析すると色々わかることがあります。まずリロード音はかなり優先度が低い部類に入るので、敵はかなり近くにいることがわかります。さらに敵が近くにいるとわかった上でリロードをする人はほとんどいないので、敵はあなたに気づいていないと予想されます。さらに音が聞こえた方向のことを考えると、敵が今どこにいるかはかなり絞られますよね。

このようにリロード音一つとってもこれだけの情報が含まれているのがレインボーシックスシージです。音について知っているのと知らないのではかなりの差があります。

ちなみにこの音の優先度を使ったテクニックとして、テルミットで壁を割った瞬間に凸することで凸る際に発生する足音を消したり、EMPグレネードの音で足音を消したりするなどもあります。

少し難しい話ではありますが、意識しながらプレイすると段々わかってくると思います。そういえばあのサイトでこんなこと言ってたな、と記憶の片隅にでも置いておきながらプレイしてみてください!

オペレーターの優先度

シージには様々なオペレーターいて、現在(2020年2月)攻撃防衛それぞれ25体のオペレーターがいます。オペレーター解放の際にどのオペレーターから解放しようか迷っている人もいるのではないでしょうか?

オペレーターにはそれぞれ固有のスキル、ガシェットを持っていて、チームの5人がどのオペレーターを選ぶかによってできることも変わってきます。

そのため、プレイヤーは自分が選んだオペレーターは何ができるのか、何が役割なのかを知っておかなければいけません。今回はオペレーターの中でも優先度の高いオペレーターを紹介させていただきます!

オススメオペレーター

攻撃オペレーター
アイコン オペレーター名 ガジェット、役割
THATTHER(サッチャー)のアイコンです

THATCHER

(サッチャー)

範囲内の電子機器を破壊または一時機能停止させる『EMPグレネード』を使うことができます。主に下のテルミットと共に行動し、破壊したい壁の周りにあるバンディットの『ショックワイヤー』やミュートの『シグナルディスラプター』などを破壊するのが役割となります。また、他にも厄介な場所にある電子機器は軒並み破壊または機能停止にすることができるので、単純に便利なキャラでもあります。

最初はとりあえずテルミットの後ろについていけばやることがわかるので、どこの壁を割ればいいか分からないという人も安心してください。

 THERMITE(テルミット)のアイコンです

THERMITE

(テルミットまたはサーマイト)

補強された壁を破壊することができる『ヒートチャージ』を使うことができます。上記の理由からサッチャーと行動することが多く、開通したい箇所にある壁を破壊するのが役割となります。もしなんらかの理由で開通したい壁が割れなくなった場合は、目的地の上にある落とし戸を割ったり、別の侵入ルートを考えるようにしましょう。

どのマップでもテルミットの仕事場所はある程度決まっているので、そこを覚えておけば誰にでも使えるオペレーターです。使う際は、敵との戦闘よりも壁を破壊することを優先して行動しましょう!

TWITCH(トゥイッチ)のアイコンです

TWITCH

(トゥイッチ)

ジャンプはできませんが、テーザー銃を搭載した『ショックドローン』を使うことができます。テーザー銃でカメラやガシェットを破壊するのが役割となります。同じくガシェットを破壊するのが目的のサッチャーとの差別点は、電子機器以外のガシェットも破壊することができる点です。特にミラの『ブラックミラー』を破壊するのはトゥイッチの役目となってくるので、ミラが強いマップなどではよくピックされています。

ショックドローンで防衛側のガシェットを多く破壊することができれば、非常に攻めやすくなります。小さなドローンを駆使して相手を大きく搔き回しましょう!

HIBANA(ヒバナ)のアイコンです

HIBANA

(ヒバナ)

遠距離から補強壁も破壊可能な『ペレット』を発射できる『ランチャー』を使うことができます。補強された落とし戸やミラの『ブラックミラー』を破壊するのが役割となります。テルミットがいない場合でもその代わりを務めることも可能で、チームにいれば色々と仕事をしてくれる存在です。

テルミットがある程度やることが決まっているのに対して、ヒバナはわりと自由に行動できるので、ちょっとゲームに小慣れてきた頃に使ってみると面白いです。そういう意味ではこのオペレーターを扱えるというのは成長の証なのかもしれませんね。

防衛オペレーター
アイコン オペレーター名 ガジェット、役割
MUTE(ミュート)のアイコンです

MUTE

(ミュート)

電子機器の使用を妨害することができる『シグナルディスラプター』を使うことができます。ドローンの侵入を阻止したり、テルミットの『ヒートチャージ』など、攻撃オペレーターのガシェット使用を妨害するのが役割となります。ドローンでクリアリングできないというのは攻撃側にとっては非常に厄介なことなので、ガシェットを置くだけで効果絶大なオペレーターとなっています。

サッチャーの『EMPグレネード』や爆発物で壊されてしまうことも多いですが、その場合は敵にガジェットまたは投擲物を使わせた、と割り切るのがいいでしょう。また、メイン武器のショットガンで防衛拠点を工事するときにも使われるオペレーターです。

BANDIT(バンディット)のアイコンです

BANDIT

(バンディット)

補強壁や有刺鉄線に設置すると感電させることができる『ショックワイヤー』を使うことができます。テルミットの『ヒートチャージ』やヒバナの『ペレット』を妨害または破壊するのが役割となります。有刺鉄線かニトロセルをどちらか選んで使用できる上に、メイン武器の『MP7』は非常に強力な武器なので撃ち合いにも強いオペレーターとなっています。

また、『ショックワイヤー』は設置しておくだけでも効果がありますが、『ヒートチャージ』または『ペレット』が貼られた瞬間に設置することでそれらを破壊する餅つきという技術もあります。最初は失敗してしまうかもしれませんが、習得必須レベルの技術なので是非練習してみてください!

JAGER(イェーガー)のアイコンです

JAGER

(イェーガー)

投擲物を破壊することができる『ADS(アクティブディフェンスシステム)』を使うことができます。爆発物を使われたくない場所やフラッシュバンを使って侵入されたくない場所に『ADS』を置いて敵の攻めを妨害するのが役割となります。防衛オペレーターの中で3人しかいないアサルトライフルを使えるオペレーターでもあるため、バンディット同様に撃ち合いも強いオペレーターとなっています。

置くだけでいいガジェットに使い勝手のいい銃、さらに足3ということで非常に使いやすいオペレーターとなっています。わたし自身も迷ったらとりあえずこのオペレーターを選んでいますので、あなたも是非使ってみてください!

ROOK(ルーク)のアイコンです

ROOK

(ルーク)

着ると被ダメージが軽減され、ヘッドショット以外は必ず負傷になる『アーマー』が入った『アーマーパック』を使うことができます。ルークの仕事はこのアーマーパネルを置くことだけです。正直、特別優先度が高い訳ではないのですが、本当に始めたばかりの初心者の方の場合は話が変わってきます。何も考えずにアーマーパックを置くだけで仕事が終わるルークは、初心者が手っ取り早く活躍するにはもってこいのオペレーターなんです。

また、メイン武器のSMGには両方ともACOGサイト(2.5倍率補正がついたサイト。防衛側で装備できるオペレーターは数少ない)を装備することができるため、撃ち合いに強いオペレーターとも言えます。

ルークはシージに置いて最も初心者向けのオペレーターといえるので、始めたばかりの方は是非使ってみてください!

VALKYRIE(ヴァルキリー)のアイコンです

VALKYRIE

(ヴァルキリー)

自由な場所に設置できる黒色の小型カメラ、『ブラックアイ』を使うことができます。カメラを通して敵の位置を探るのが役割となります。聞くだけだと簡単そうに聞こえますが、ヴァルキリーはシージの中でもトップクラスに奥が深いオペレーターで、敵に見つかりにくいかつ敵を見つけやすいカメラの位置を見つけるにはかなりの研究が必要です。ヴァルキリーを使う際にはYoutubeでカメラポジの紹介動画を見たり、カスタムマッチを利用して自分オリジナルのカメラポジを探してみたりするのがいいでしょう。

また、自分がヴァルキリーではなくても『ブラックアイ』を見ることはできますが、『ブラックアイ』で敵のスキャンはしないでください。ブラックアイ』で敵をスキャンすると敵にカメラを見つけられて壊されてしまう可能性が高い上、敵に自分がカメラで視られていると気づかれてしまうからです。『ブラックアイ』の情報を味方に伝えたいときはVCなどを利用しましょう!

優先度の高いオペレーターを紹介させていただきましたが、結局は自分が使いたいオペレーターを使うのが一番だと思います。勝つことに貪欲になりすぎてゲームが楽しくプレイできなくなってしまっては本末転倒です。まずはゲームを楽しみましょう!

飛び出し有利

置きエイムの話の時にも軽く説明しましたが、シージはネット回線を利用する都合上、コンマ数秒程度のラグがあります。そのため、敵が攻撃してくるのを待つのと自分から仕掛けるのとでは後者の方が有利です。(シージに限らず、ネット回線を通してプレイするゲームは基本的に先に動いたもの勝ちです)

自分が攻撃サイドの場合は置きエイムをされていないかをしっかりドローンで確認し、されていなかったら強気に攻めるのがいいでしょう。逆に置きエイムされている場合は別のルートからの進行に切り替えるか、ドローンのスキャンを使って敵をその場所から追い出したりしてうまく立ち回りましょう。

自分が防衛サイドの場合は、置きエイムと飛び出しの切り替えが重要になってきます。飛び出し有利だからといって、過度に敵と勝負して序盤にデスしてしまうと人数不利となってしまいます。止むを得ない場合を除いて、序盤から中盤にかけては置きエイムで対処し、敵が一気に動き始める終盤になったら自分から仕掛けるのがベストな試合運びといえるでしょう。

ここまで偉そうに立ち回り方を説明してきましたが、全く同じ試合展開なんて一つもないですし、結局はケースバイケースになってしまいます。防衛側が序盤で仕掛けていくことが必ずしも間違いになるわけではないですし、攻撃側が強気に攻めたからといって確実に撃ち合いに勝てる保証などどこにもありません。

立ち回りは経験が大事な部分となってくるので、ちょっとづつ覚えていけばいいんです。ただ、深く考えずにプレイするのと何か考えを持ってプレイするのでは経験値がまるで違うので、是非上記のことを思い出しながらプレイしてみてください!

準備フェーズ中のドローンについて

攻撃サイドの場合は準備フェーズでドローンを操作しますが、あなたはそのドローンで何をしていますか?

おそらくほとんどの人は爆弾や人質を探してマップ内を走り回っていると思いますが、実は防衛拠点をドローンで見つけたところでそんなに意味はありません。防衛拠点は決まった場所にしか配置されないため、わざわざ発見までしなくても音や補強場所、工事のされ方で把握できるからです。

そうなると、攻撃サイドが準備フェーズでやることは

  • リスポーン地または自分が侵入したい場所あたりにドローンを持ってきて、準備フェーズ終了後に回収する
  • マップのどこかに置きドローンとして忍ばせておき、定点カメラの役割を果たすようにしておく
  • 他のドローンへの挨拶回り

くらいになりますが、今回は上2つについて説明させていただきます。

まずは準備フェーズ終了後にドローンを回収するのと置きドローンを忍ばせておくことそれぞれのメリットを紹介します。

開幕ドローン回収のメリット

リスポーン地点までドローンを持ってきたときの画像です

まず、準備フェーズ終了後にドローンを回収するメリットとしては、行動中に使えるドローンが二つになることです。一応置きドローンでも使うことはできますが、そうするとせっかくの定点カメラを一つ失う上に、自分がクリアリングしたい場所を見るまでに時間がかかってしまいます。自分の進行のために全てのドローンを使いたい方はこちらがおすすめです。

置きドローンのメリット

実際に置きドローンをしたときの画像です

一方、置きドローンを忍ばせておくメリットは、そのドローンから見える範囲のエリアであればいつでも簡単にクリアリングすることが可能な点です。さらに、そのドローンからの映像は見方も見ることができるため、個人の攻撃力ではなく、チーム全体の攻撃力を上げることができます。

このように、準備フェーズ中のドローン一つとっても色々選択肢がありますね。また、上記はあくまで準備フェーズの話であって、作戦フェーズの行動については臨機応変に対応しましょう。置きドローンにはずっと置いておかないとダメ!というルールはないですし、ドローン2個持ちで行動しようと思っていたけど、状況を考えてドローンを忍ばせておく、なんてパターンもあります。

置きドローンを置いておく場所については、上記で話した『ブラックアイ』のようにYoutuberやカスタムマッチで研究してみてください。プレイ中に偶然いいポジションを見つけた、なんてこともよくありますよ!

まとめ

初心者から中級者になるためには、どうしてもAIM力の向上やマップ理解からくる立ち回りの質向上など、経験を積んでいかないと身につかないものが必要になりますが、初心者が中級者を倒すために必要なことならある程度お伝えすることはできます。

ここで一つでも新しい収穫があったのなら、是非それを活かしてシージをプレイしてみてください!

ちなみにAIM力の向上や立ち回りの質向上におすすめの練習は、

  • テロハントを回しまくる
  • Youtubeの解説動画などを参考にしてプレイしてみる
  • カスタムマッチでマップ内の細かいところまで観察してみる

などが挙げられます。特にカスタムマッチでマップ内の散策をするのはまだマップを覚えていない初心者の方におすすめしたい練習方法です。シージはマップを理解することで初めてまともに戦えるようになるといっても過言ではないゲームですからね。あと単純に開発側のマップに対する細かいこだわりを感じることもできます。

また、この記事では何度か『臨機応変』に、という言葉を使ってきましたが、わたしは状況に応じていかに正しい行動をとることができているかがシージにおいての上達だと考えています。

カメラや音、キルログなど様々なところから情報を得て、それを分析し、正しい行動を取る。これはとても難しいことですし、わたし自身もまだまだ未熟な部分です。ただその分やってやろうという気持ちにもなりますし、上達を実感できたときはすごく嬉しいですよね!

それでは、ここまで見ていただきありがとうございました!またどこかでお会いしましょう!

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