【シージ】ランクで勝てるオペレーターおすすめランキング! 防衛編

シージ オペレーターおすすめランキング 防衛編

前回投稿した初心者〜中級者向けの記事の中で、『優先度の高いオペレーター』を表にして紹介したのですが、これの全オペレーター版が欲しいという声を受けたので、今回は『ランクで勝てるようになるおすすめオペレーターランキング』を紹介していきます!

さすがに全オペレーターを一気に紹介するには数が多すぎるので、今回は防衛サイドのオペレーターのみご紹介します!また、シージはマップごとにオペレーターの優先度が多少変わってくるため、ランキングといいながらも優先度が『高い』、『普通』、『低い』の3通りしかないということをご了承ください。

攻撃オペレーターのおすすめオペレーターはこちら

シージおすすめオペレーター一覧

シージのおすすめオペレーターは以下の通りです。

優先度

アイコン オペレーター名 ガジェット、役割
Mute(ミュート)のアイコンです

MUTE

(ミュート)

電子機器の使用を妨害することができる『シグナルディスラプター』を使うことができます。ドローンの侵入を阻止したり、テルミットの『ヒートチャージ』など、攻撃オペレーターのガシェット使用を妨害するのが役割となります。ドローンでクリアリングできないというのは攻撃側にとっては非常に厄介なことなので、ガシェットを置くだけで効果絶大なオペレーターとなっています。

サッチャーの『EMPグレネード』や爆発物で壊されてしまうことも多いですが、その場合は敵にガジェットまたは投擲物を使わせた、と割り切るのがいいでしょう。また、メイン武器のショットガンで防衛拠点を工事するときにも使われるオペレーターです。

Bandit(バンディット)のアイコンです

BANDIT

(バンディット)

補強壁や有刺鉄線に設置すると電気を帯びさせることができる『ショックワイヤー』を使うことができます。テルミットの『ヒートチャージ』やヒバナの『ペレット』を妨害または破壊するのが役割となります。有刺鉄線かニトロセルをどちらか選んで使用できる上に、メイン武器の『MP7』は非常に強力な武器なので撃ち合いにも強いオペレーターとなっています。

また、『ショックワイヤー』は設置しておくだけでも効果がありますが、『ヒートチャージ』または『ペレット』が貼られた瞬間に設置することでそれらを破壊する餅つきという技術もあります。最初は失敗してしまうかもしれませんが、習得必須レベルの技術なので是非練習してみてください!(昨今の餅つき対策率の上昇とACEの登場により餅つきは困難な技になってきました)

Jäger(イェーガー)のアイコンです

JAGER

(イェーガー)

投擲物を破壊することができる『ADS(アクティブディフェンスシステム)』を使うことができます。爆発物を使われたくない場所やフラッシュバンを使って侵入されたくない場所に『ADS』を置いて敵の攻めを妨害するのが役割となります。防衛オペレーターの中で3人しかいないアサルトライフルを使えるオペレーターでもあるため、バンディット同様に撃ち合いも強いオペレーターとなっています。

ただ、スピードが2になった+似たような役割を持つワマイの評価が上がってきているということで最近は出番をワマイに取られがちです。それでも優秀なオペレーターであることには変わらないので、迷った時には使ってみてください。

Echo(エコー)のアイコンです

ECHO

(エコー)

敵をスキャンしたり、敵の視力、聴力を妨害する超音波を発生させることができる『ホバリングドローン』を使うことができます。敵の位置を探ったり、ディフューザー設置を無効化したりと、『ホバリングドローン』を駆使して敵を妨害するのが役割となります。ディフューザー設置を止める役割があることから、基本的に敵と撃ち合うことは少ないオペレーターですが、防衛の中でも貴重なACOG持ちでもあります。

ただ、このオペレーターは強すぎるあまりにランクではほとんどの場合BAN PICKの対象になってしまい、使用できるのは稀です。BANされなかったときには積極的に使っていきましょう!

Valkyrie(ヴァルキリー)のアイコンです

VALKYRIE

(ヴァルキリー)

自由な場所に設置できる黒色の小型カメラ、『ブラックアイ』を使うことができます。カメラを通して敵の位置を探るのが役割となります。聞くだけだと簡単そうに聞こえますが、ヴァルキリーはシージの中でもトップクラスに奥が深いオペレーターで、敵に見つかりにくいかつ敵を見つけやすいカメラの位置を見つけるにはかなりの研究が必要です。ヴァルキリーを使う際にはYoutubeでカメラポジの紹介動画を見たり、カスタムマッチを利用して自分オリジナルのカメラポジを探してみたりするのがいいでしょう。

また、自分がヴァルキリーではなくても『ブラックアイ』を見ることはできますが、『ブラックアイ』で敵のスキャンはしないでください。ブラックアイ』で敵をスキャンすると敵にカメラを見つけられて壊されてしまう可能性が高い上、敵に自分がカメラで視られていると気づかれてしまうからです。『ブラックアイ』の情報を味方に伝えたいときはVCなどを利用しましょう!

Mira (ミラ)のアイコンです

MIRA

(ミラ)

設置した側からは見ることができるが、反対側からは見ることができない『ブラックミラー』を使うことができます。敵が進行しやすい場所に『ブラックミラー』を設置し、その裏から撃ち合うことで敵の進行を妨害するのが役割となります。どこにでも使われるオペレーターではないですが、使える防衛拠点では非常に力を発揮するタイプのオペレーターです。

『ブラックミラー』はミラーの下にあるカプセルのような物を殴れば取り外すことが可能です。ただし取り外した場合は向こう側からも見ることができるようになってしまいます。また、ヒバナの『ペレット』やトゥイッチの『ショックドローン』で破壊されることがあるので注意してください。

味方にミラがいる場合は『ブラックミラー』のテンプレとなる場所の補強はしないようにしましょう。

Kaid(カイド)のアイコンです

KAID

(カイド)

補強壁や落とし戸、展開シールドなどに電気を帯させることができる『RTILAエレクトロクロウ』を使うことができます。補強壁やハッチを破壊させないのが役割となります。バンディットの『ショックワイヤー』との差別点は、落とし戸に設置することが可能な点とヒートチャージを餅つきすることができない点です。

餅つきが必要になる補強壁はバンディットに任せて、落とし戸に設置することをおすすめします。また、メイン武器のショットガンにはACOGサイトを装備することが可能です。

Wamai(ワマイ)のアイコンです

WAMAI

(ワマイ)

投擲すると壁や天井に張り付き、敵の投擲物が接近するとその軌道を変えさせることができる『MAG-NETシステム』を使うことができます。爆発物やスモークなどの投擲物を使われたくない場所に設置して、敵の進行を妨げるのが役割となります。イェーガーの『ADS』とよく似た性能ではありますが、『ADS』のように敵の投擲物を無効化できる訳ではありません。

軌道をそらした投擲物はそのまま効果を発動してしまいます。フラググレネードだと爆発しますし、スモークグレネードならスモークが発動してしまいます。ただ、これを活かして敵にフラッシュやフラググレネードをお返しする、なんてこともできたりします。

Melusi icon

MELUSI

(メルシ)

床や壁に設置することで周囲の敵の移動速度を著しく低下させる『バンシーソニックディフェンス』を使うことができます。敵に入られたくない場所に設置してそこからの敵の進行を防ぐのが役割となります。バンシーは敵が効果を受けると音が鳴るので、索敵にも使えます。

バンシーは銃はもちろん、爆発物でも壊せない非常に厄介なガジェットです(破壊するには近づいて殴るしかありません)。しかしガジェットに近づくと移動速度低下+音の効果を受けるので、サッチャーでも持ってこない限り破壊は極めて困難です。

置いておくだけで敵の進行ルートを絞ることができる優秀なガジェットなので、積極的に使っていきましょう。

優先度

アイコン オペレーター名 ガジェット、役割
Smoke(スモーク)のアイコンです

SMOKE

(スモーク)

辺りに毒ガスを発生させる投擲物『遠隔ガスグレネード』を使うことができます。毒ガスで敵の進行を足止めしたり、メイン武器のショットガンを使って工事をするのが役割となります。毒ガスは盾オペレーターにかなり有効で、モンターニュに対する貴重なダメージ源にもなります。

毒ガスは意外と遠くまで投げられます。また、通常のスモークグレネードと比べると範囲が狭いです。

最終盤まで余った時には敵が進行してきている場所に適当に投げるだけでかなり時間を稼げるので、必ずそのラウンド中に全て使い切るように心がけましょう。

Rook(ルーク)のアイコンです

ROOK

(ルーク)

着ると被ダメージが軽減され、ヘッドショット以外は必ず負傷になる『アーマー』が入った『アーマーパック』を使うことができます。アーマーで味方の耐久力を上昇させるのが役割となります。また、メイン武器のSMGには両方ともACOGサイトを装備することができるため、撃ち合いに強いオペレーターとも言えます。

ルークはシージに置いて最も初心者向けのオペレーターといえるので、始めたばかりの方は是非使ってみてください!

Kapkan(カプカン)のアイコンです

KAPCAN

(カプカン)

敵が見えないセンサーに触れると爆発してダメージを与える『侵入阻止デバイス』を使うことができます。敵が侵入してきそうな場所に『侵入阻止デバイス』を仕掛け、凸を防止するのが役割となります。『侵入阻止デバイス』は敵に見つかると簡単に破壊されてしまいますが、引っ掛かれば50ダメージと威力は十分です。

設置できる高さは自由に決めることができるため、ほとんどの人は気づかれにくい足元に設置する人がほとんどです。

Lesion(リージョン)のアイコンです

LESION

(リージョン)

踏むと相手を毒状態(一定時間ごとに4ダメージ)にすることができる『GU』を使うことができます。部屋の入り口などに『GU』を仕掛けてセンサー代わりに使い、入ってきた敵をキルするor敵を一旦引かせるのが役割となります。『GU』を仕掛けた場所はリージョン本人にしかわからないので、敵が針を踏んだら自分で対処に向かうことをおすすめします。

『GU』は時間経過で使える数が増えていき、最大8個使用することができます。一度仕掛けたものも、回収することで別の場所に置くことが可能です。

Ela icon

ELA

(エラ)

範囲内に入ると起爆し、敵の視覚、聴覚を乱す『GRZMOTマイン』を使うことができます。部屋の入り口やバリケードに仕掛けることで、センサーさながらに敵の侵入を知らせるのが役割となります。スピード3で強力な武器を装備することもできるため、遊撃にも向いています。

少々癖の強いオペレーターではありますが、使いこなせるようになれば非常に強力なオペレーターです。

Vigil(ヴィジル)のアイコンです

VIGIL

(ヴィジル)

範囲内のドローンから姿を隠すことができる『ERC-7』を使うことができます。ドローンから姿を隠せる能力を活かして、マップを広く立ち回って敵をキルするのが役割となります。また、姿は隠せても近くにいることはバレてしまうため、逆にそれを活かして敵の進行を遅らせることもできます。

姿を隠せる時間はそこまで長くないですが、チャージ時間が終わればまた何度でも姿を隠すことができます。

Maestro(マエストロ)のアイコンです

MAESTRO

(マエストロ)

遠隔操作でレーザーを撃つことができ、レーザーを撃たないときには防弾カメラとしても機能する『イーヴィルアイ』を使うことができます。敵が来そうな場所に設置して動向を探ったり、レーザーでドローンやガジェットを破壊するのが役割となります。レーザーはゲージが溜まっていれば何度でも撃つことができます。

防衛サイドでは唯一ライトマシンガンを装備することができるオペレーターでもあります。ショットガンとして機能するリボルバーをサブ武器として装備することができるため、簡易的な工事をすることもできます。

Clash(クラッシュ)のアイコンです

CLASH

(クラッシュ)

正面からの弾丸を完全に防ぐことができ、電撃を浴びせることもできる『CCEシールド』を使うことができます。射線を潰したり、電撃を浴びせて動きを止めたり、味方の撃ち合いをサポートするのが役割となります。サブ武器にはマシンピストルを装備することもできます。

モンターニュの展開シールドとは違い、盾を殴られるとはじかれてしまうので、敵とは適度に距離をとるようにしましょう。

Mozzie(モジー)のアイコンです

MOZZIE

(モジー)

攻撃側のドローンを奪うことができる『ペストランチャー』を使うことができます。ドローンが入ってきて欲しくない場所に『ペストランチャー』を設置し、ドローンの侵入を防ぐのが役割となります。奪ったドローンは攻撃側のとき同様に使用することができます。

『ペスト』を設置する場所は防衛場所の入り口かドローン口をおすすめします。トゥイッチの『ショックドローン』も奪うことができるので、もし奪うことができた場合は相手にテーザー銃を撃ってやりましょう(笑)

Goyo(ゴヨー)のアイコンです

GOYO

(ゴヨー)

一見展開シールドのようですが、裏に爆弾が取り付けられている『ボルケーンシールド』を使うことができます。通常の展開シールドのように撃ち合いたい場所に設置してその場を防衛をしたり、防衛場所の入り口や入って欲しくない場所に『ボルケーンシールド』を置いて、敵の侵入を防ぐことが役割となります。

『ボルケーンシールド』の裏にある爆弾を破壊すると、カピタオの火矢と同じように床に炎が広がりますが、当然盾は消えてしまいます。使いどころはしっかりと見定めましょう。

優先度 

アイコン オペレーター名 ガジェット、役割
Oryx icon

ORYX

(オリクス)

高速で移動でき、破壊可能な壁を破壊することもできる『レマダッシュ』を使うことができます。この『レマダッシュ』やハッチを昇ることができるという能力を活かした遊撃が役割となります。レマダッシュは盾を構えているオペレーターを含む全てのオペレーターを吹っ飛ばすことができ、壁を破壊した際には自身に5ダメージが入ります。

ハッチを昇れるというのが優秀で、他のオペレーターよりも立体的な立ち回りが得意です。射線が通っていそうで通りづらい場所もレマダッシュを使えば一瞬で通ることができるので、どこかに閉じ込められてキルされるといったことは起きないです。

Doc(ドク)のアイコンです

DOC

(ドク)

味方のHPを回復させることができる『スティムピストル』を使うことができます。味方を遠距離から蘇生したり、HPが少ない味方を回復させたりするのが役割となります。ルーク同様、メイン武器のSMGには両方ともACOGサイトを装備することができます。

ドクは『スティムピストル』のおかげで自ら負傷状態から回復することが可能です。また、『スティムピストル』によって体力が100以上になる場合はブースト状態となり、一時的に100以上の体力を手にすることができます。

Pulse(パルス)のアイコンです

PULSE

(パルス)

敵の心拍を感知することができる『心拍センサー』を使うことができます。『心拍センサー』で敵の位置を確認して壁抜き、突き上げなどを行い、敵をキルしていくのが役割となります。C4を使って突き上げを狙う立ち回りをする人が多いです。

メイン武器のSMGとショットガンは両方強いとはいえませんが、『心拍センサー』で敵を発見できるアドバンテージが大きいためキル向けのオペレーターとなっています。

Castle(キャッスル)のアイコンです

CASTLE

(キャッスル)

通常のバリケードより壊れにくく、弾丸を完全に防ぐことができる『アーマーパネル』を使うことができます。防衛拠点を大幅に工事し、攻撃の流れを制御することで敵の進行を遅らせるのが役割となります。『アーマーパネル』は12回殴るか、爆発物やスレッジの『ブリーチングハンマー』で破壊することが可能です。

キャッスルは上手く使うと強いですが、下手な人が使ってしまうと逆にこちらが不利になってしまう場合が多いです。また、自分が強いと思っている守り方だったとしても、ソロや2人パーティーの時はキャッスルを使用するのは控えた方がいいです。

Frost(フロスト)のアイコンです

FROST

(フロスト)

床に設置することができ、踏んだ敵を負傷状態にすることができる『ウェルカムマット』を使うことができます。外から防衛場所に直結する窓の下や、敵が引っ掛かりそうな場所にマットを設置し、人数有利を狙っていくのが役割となります。敵が急いで進行してくる終盤だとマットに引っ掛かる可能性が大きくなるので、終盤まで上手く粘りましょう。

『ウェルカムマット』による負傷は、フィンカの『アドレナリンサージ』やゾフィアの能力でで蘇生することができないので、必ず味方に蘇生してもらう必要があります。

Caveira(カヴェイラ)のアイコンです

CAVEIRA

(カヴェイラ)

自分の足音を消すことができる『サイレントステップ』を使うことができます。こっそり敵の裏をとり、キルや尋問を狙っていくのが役割となります。尋問は負傷した敵に対して実行することができ、成功すれば全ての敵の現在地をチーム全員が把握することができます。

カヴェイラは『ルイソン』という、高火力かつヘッドショットでも必ず負傷状態になるという特性を持った拳銃を装備できます。サブ武器扱いですが実質この銃がメインで使う武器となってきます。

Alibi(アリバイ)のアイコンです

ALIBI

(アリバイ)

攻撃側が何らかの方法で接触すると、防衛側に位置がバレてしまうホログラム、『プリズマ』を設置することができます。敵が侵入してきやすい窓に設置することで、そこからの侵入や攻撃を防ぐのが役割となります。『プリズマ』で投影されるホログラムは初期のアリバイスキンなので、完全に自分と同じ姿にしたい場合は自分が初期スキンになる必要があります。

また、例外としてヌックは能力である『HELプレゼンス・リダクション』を使用している場合に限り、『プリズマ』に接触しても発見されません。もしかしたら思わぬところにヌックが潜んでいる可能性もあるので注意してください。

Warden(ウォーデン)のアイコンです

WARDEN

(ウォーデン)

スモークを透視し、フラッシュを無効化できる『グランススマートグラス』を使うことができます。スモーク越しにディフューザーを設置している敵をキルしたり、フラッシュを投下して突入してくる敵にカウンターをお見舞いしたりするのが役割となります。『グランススマートグラス』は止まっている時のみ有効で、動いてしまうと透過は解除されてしまうので注意してください。

メインウェポンにはヴァルキリーのMPXを装備でき、サブ武器にはSMG-12を装備できて撃ち合いも決して弱くはないのですが、どこか第2のタチャンカ味を感じます。

TACHANKA(タチャンカ)のアイコンです

TACHANKA

(タチャンカ)

頭部が防弾仕様になっていて、設置可能な『LMG』を使うことができます。LMGを設置してひたすらその正面の敵と撃ち合うのが役割となります。LMGの頭部についた盾はある程度撃ちこまれるか、殴られると壊れます。

タチャンカはランクで使うだけで怒られてしまうことがあります。使用する際には自己責任でお願いします。

まとめ

防衛側は攻撃側に比べてより戦略性が求められます。大事なのはオペレーター同士がそれぞれ得意なことを活かし、苦手なことを補い合うことです。

守り方によっては優先度が低いオペレーターが必須になってくる場合もあるので、あまり上の表に囚われすぎずプレイしてみてください!

ここまで見ていただきありがとうございました!またお会いしましょう!

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